お知らせ

ゾウのいる森で遊ぶぞう!2019ワークショップを開催しました

2019年11月16日(土)「ゾウのいる森で遊ぶぞう!」(アフリカ中部熱帯雨林の森の狩猟採集民バカ・ピグミー)
午前の部 10:30~12:30  午後の部 14:30~16:30
京都大学東南アジア地域研究研究所稲盛財団記念館2F セミナー室

 

同じ動きで遊び、グループで狩猟し、獲物を分け合い、「人類の歴史の99%」という狩猟採集社会での「人と森の関わり」を皆で体験してみました。そして狩猟のための「不思議な力」のアイデア、みんなの豊かな想像力にスタッフみなビックリ!!

森の音、モノ、遊び、実物大の動物や植物スケッチ、歌、踊りなどから、自分のなかに描く狩猟採集民バカ・ピグミーの世界。

満員御礼・ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフリカ研究者:大石高典(生態、環境との関係)、園田浩司(相互行為)、田中文菜(子どもの遊び)、矢野原佑史(音響、歌、ダンス)

ファシリテーター・パフォーマー:弓井茉那、渡辺美帆子、協力:松本朋香、関野文子、中西純子、撮影:鎌田京子、プロデュース:飯塚宜子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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